今の自分でいいと思っている人は成長しない。
自分で自分の限界を決めている人は飛躍できない。
今自分が見ている目の前の世界が全てだと思っていては
新しい時代を作ることは出来ない。
逆にもっと成長したいと思っている人は
常に新しいことを求めている。
より良い世界を求めている人は、
世の中に関心を持ち、世界の事情を知ろうとする。

あなたは知っているだろうか。
あなたが生きるこの国の現状を。
特に考えたことのないことかもしれない。
しかし、直接的ではないにしろ、あなたに関係することだ。
知っておく必要がある。
日本はあなたが知っている以上に酷い国になっている。
いくつかの問題を見ていただきたい。

あなた自身又は、身近な友達を思い浮かべてほしい。
奨学金返済に追われている人はいないだろうか。
大学というステータスを取るために行ったが
残ったものは借金返済ではないだろうか。
家賃や光熱費・食費等、月々の支払いに追われていないか。
思い描いた開放的な暮らしができているだろうか。
今のままで家庭を持つ、家を持つなど可能だろうか、
幸せな生活は約束されていると言い切れるだろうか。。

さらに、日本は少子高齢化社会になっている。
後の日本に若者が少なくなれば、もちろん働き手が不足する。
苦しくなるのは誰だろうか、それは今若者である私たちだ。
政治家が、国の誰かが解決してくれるだろうか。
人任せにするだけでは、何も見出せない。
自分のこととして考えるべきではないか。

最近、町を歩いている時に気付いたことはないか。
日本語よりも韓国語や中国語が聞こえてくることを。
彼らは旅行者ではない、大半が日本に住んでいる。
中国が国策として日本に行くことを推していたら・・・
と考えたことはあるだろうか。
13億人もいるのだ、数千万人などそれほど多い数ではない。
しかし日本側から見たらどうだろうか、
一億3千万人しかいない日本に、外国人が数千万人来るとする。
外国人が占める割合が非常に高くなる。
外国人の首相が生まれる可能性は十分に考えられる。
(自民党の小選挙区総獲得数は約2500万票である。)
恐怖でしかない。

尽きることのない問題、
仕方ないと片付けてはいないだろうか。
これは発展社会の必然の結果か、
自然に起きる現象か。

当然そんなことはない、原因は必ず存在している。
私たちはその原因を探求し一つの結論に行き着いた。
私たちならいかなる問題も解決することができる。

しかし、懸念点が存在する、それは人数だ。
ともに日本を変えてみたいと思うあなたと協力したい。
そこで有志を募りたい。
世の中に疑問を持つあなた、意義ある生き方をしたいあなたに
日本をもっと知ってほしい。
世界をもっと知ってほしい。

今、あなたが生きるこの時代に、イノベーションをおこす。
たった一度の人生だから
あなたと共に新たな価値を生み出したい。

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